今日は、渋谷の某所で、応援&支援イベントがあり、運営チームとして参加しました。

以前のわたしは、身内や友人仲間うちでは自分で動いて何かを企画することもあるけど、

大勢の中ではヒトの企画に乗っかって、参加するだけという感じでした…^_^;

もともと引っ込み思案だし(笑)

でも、某研修リーダーシップ編  参加以降は、なるべく主体的に動こうと意識するようになりました✨

そして今回は、応援&支援イベントの運営チームとして参加。

イベントが作られていく様子を、リアルに体験できるのは、とても有意義でした!

そして、なにより本番が楽しかった!!💓

イベントは参加するより、運営した方が楽しい!

阿波おどりも、見るより踊らにゃソンソンですから(^_−)−☆

それを学んだ素晴らしい会でした。

運営チームのみなさん、素晴らしいリーダーシップを見せてくれてありがとう!✨

PS  今回のイベントはコスプレ大歓迎でした(≧∇≦)

さて、わたしはどこにいるでしょう(笑)
(今、思い出したのですが、中学生のときは生徒会の役員でした(笑)。先生に言われて立候補した感じで、主体的な仕事をしてません。。。)
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仲間の本を、全国の特別養護施設に寄贈するクラウドファンディングを応援中!!

昨日もたくさんの人がクラウドファンディングに参加してくれました。

まだまだ募集中!

応援は👉コチラ
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【末期ガンからの生還、車イスからのウルトラマラソン!】

壮絶な体験から生まれた児童文学。人は変われる。特別養護施設の子どもたちにこれを読ませたい。

8月12日までにご寄付いただいた方のお名前は、本に掲載され、全国の大型書店で発売されます✨

……………
ある勉強会の大先輩で、マラソンの大先輩で、大好きな「えっちゃん」こと、久坂七夕さんの児童文学「元型物語(仮)」が、

いよいよ来たる9月18日に、出版館ブック・クラブより発売されます。
この本は、えっちゃんが3年前、

車椅子で暴力事件の被害者になり、ガンで余命を宣告された時に、強烈に望んだ夢でした。

応援は👉コチラ

 

それから3年。

元雑誌記者で、文章を書く力もあったえっちゃんですが、まったくの分野違いの「児童文学」の出版は、困難を極めたといいます。
文学賞を4回受賞しても、断られた出版社はなんと130社‼︎

没原稿だけで、軽くダンボール1箱を超えるといいます。

 

 

それでも夢をあきらめなかったのは、

「この児童文学を、世界中の子どもに届けたい」

という想いがあったからです。 
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元々、911や東日本大震災などの災害支援に従事していたえっちゃんは、「子どもたちへの支援活動」として、小学校や学習塾、児童養護施設を訪問し、全国の子どもたちに「夢を叶える」という講演を続けています。
そして今年、霞ヶ関の児童養護施設協会でトップにお会いしたえっちゃんは、夢のプロジェクトを協会に伝えました。

 

 

「全国602ヶ所の児童養護施設に、児童文学を寄贈したい」

応援は👉コチラ

 

過去、数ヶ所の施設や、限定地域に同様の支援をした方は数多くいらっしゃいます。

しかし、「全国すべての施設に本を寄贈」というプロジェクトは、文学界史上前代未聞のプロジェクトです。

 

 

このプロジェクトを成功させるために、

もちろんご寄付をいただくことも大切ですが、

是非あなたの大事な方、仲間、家族に

この活動をシェアしていただけませんか?

応援は👉コチラ

 

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「原稿を書いたのは私だけど、

この本は、ずっと支えてくれた

仲間や師、家族たち、みんなの本」
そう常々口にしているえっちゃんは、

今回ご寄付をいただいた方のお名前を、

すべて本に記載したいと願っております。

 

 

締め切りの関係上、8月12日までにご寄付いただいた方のお名前は、本に掲載され、全国の大型書店で発売されます。
ご本人のお名前以外にも、お子さまやパートナー、親御さん、お世話になった方のお名前を掲載して、出版後サプライズでプレゼントされても喜ばれると思います。

 

 

どうかあなたのお力を貸してください❗️

ご支援、ご協力、何卒よろしくお願い申し上げます❗️
最後までお読みいただき、本当にありがとうございました✨

 

 

★ご支援、「元型物語」の先読みは👉コチラ

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