師匠が、アプローチの改善のために、五感の感度を高めろと言った。

そのために、センスを磨け、良いものを見ろと✨

それで、今日は素晴らしい舞踊を観てきました。めいっ子のバレエの発表会デス。

めいっ子は、3歳からバレエを始め、19歳になった今も続けています。

今年、某国立大に入学して、舞踊を研究する道に進みました。

そして、入学後、初めての発表会でした。

素晴らしかった!!✨

小さい頃から観に来ていますが、今回は別格。

以前は、ただ上手な細いバレリーナという印象のめいっ子が、今回は無駄な筋肉を落とし、使う筋肉のみを鍛えた手足が、上がるだけで、もうそれだけで、美しい…!

大学受験のために、モダンダンスなども勉強し、幅が広がったためだろう。

練習の賜物が織り成す舞踊は、感嘆のため息しか出なかった…!

素晴らしかったです。

良いものを観せていただきました💖

(*^^*)ちゃん、本当にありがとう✨

PS

バレエの発表会で他の子の踊りも見てるときに、わたしは何を思ったか。

プロではないけど、みなさんに練習の結果を発表することの意味。見せるからには、とことん練習しなくては。いいわけは許されない。舞台がすべて。結果を出す。これは毎回バレエの発表会を見てて思う。

で、わたしはプロではないけど、一所懸命やってることは何か。

走る!走る!走りたい!走ろう!

バレエを見ながら  そんなこと考えてました😆✨

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